【先行セール開催中】Amazonプライムデー2024徹底攻略!オススメ/目玉商品、連動キャンペーンやおトクに利用できるサービス完全まとめ

高スペック&低価格のSIMフリースマホXiaomi『Redmi Note 4』レビュー&日本語化やGoogle設定など日本仕様にセットアップする方法

低価格なのに10コアスマホ!デュアルSIMで同時スタンバイもできるみたい


最終更新 [2016年9月29日]

この記事内には広告リンクが含まれています。

\\どうかフォローをお願いします…//


< この記事をシェア >

usedoor Twitterでシェア
usedoor facebookでシェア
usedoor はてなブックマークに保存
usedoor Pocketに保存
usedoor LINEでシェア
usedoor feedly


GearBest産のXiaomiのスマホ「Redmi Note 4」のレビュー&日本語化など日本で使えるようにする初期セットアップの方法いろいろです。

日本未発売のXiaomi製のスマホやタブレット、ノートPCやキワモノガジェットなどを販売しているGearBestからXiaomi「Redmi Note 4」のレビューの機会を頂きました。

Xiaomi「Redmi Note 4」は、高スペックで低価格なことが魅力のの5.5インチカスタムAndroid(MIUI)が搭載されたスマホです。
もちろんSIMフリー。
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMといった日本で発行されているSIMで普通に使えます。

ということでGearBest産のXiaomi「Redmi Note 4」のレビュー&日本語化など初期セットアップ方法を紹介します。
あと最後にオマケでポケモンGOがプレイできるかもやってみました~。

※今回提供してもらった端末は完全に中国仕様です。
※技適マークはありません。LTEなどに接続する際は自己責任となります。
※スペックや対応バンドなどの確認も購入する際に自分で再度確認をお願いします。



最初に一言

敷居は高い。完全にギークな人向けのスマホ

「よくわかんないけどSIMフリー端末がお値打ち価格で欲しいなぁ」というくらいの人はヤメといた方がいい。

http://www.gearbest.com/cell-phones/pp_436905.html

詳細スペックや初期セットアップなどは色々と書いていますが、最初に一言。
敷居はある程度高いです。
そしてスペックは高いです。
そしてそして価格は安いです。

例えば、今回提供して頂いたRedmi Note 4は、初期状態では日本語が選択できませんでした。
日本語で使いたい場合は、自分で日本語化する必要があります(日本語化すれば使えますが、すべての項目が完全に日本語になる訳ではありません)

また、Google Playも初期状態では入っておらず、こちらも自分で入れる必要がありました。
俗にいう「中国版ROM」というやつが入った状態でした。
(記事作成時は、まだグローバル版は配信されてないっぽいです)

「ROM」「adb」「ドライバ」という単語を聞いて「???」となる人は、正直購入しない方がいいです。

セットアップさえできちゃえば高スペックでコスパ◎な端末に

ただ逆に言うとAndroidとかスマホは葬って遊ぶのが好き!なんていうギーク寄りな人にはたまらないかもしれません。
自分は、自分がギークだなんて別に思ってはいませんが、攻略要素的なやつで楽しめました。

また日本向けにカスタムすれば、高スペックなのでサクサク使えます。
↓の方法を参考にして進んでもらえれば、高スペックでコスパ◎なSIMフリー端末になりますぜ。


Xiaomi「Redmi Note 4」概要と外観など

スペック

ベースOS Android 6.0 Marshmallow
OS MIUI 7.3⇒MIUI 8にアプデ可能
ディスプレイ 5.5インチ
解像度 フルHD(1920×1080)
プロセッサ MediaTek Helio X20
2.1GHz×10コア
メモリ 2GB or 3GB
ストレージ 16GB or 64GB
microSD アリ(SIMスロットと兼用)
バッテリー容量 4,100mAh
メインカメラ 1,300万画素
サブカメラ 500万画素
SIMスロット デュアルSIM対応
※microSDカードスロットとの兼用
SIMサイズ microSIM、nanoSIM
※nanoSIMスロットはmicroSDカードスロットとの兼用
サイズ 151×76×8.4mm
重さ 175g
その他 指紋認証センサー含むセンサー系一式装備、Bluetooth 4.2、Wi-Fi a/b/g/n/ac、赤外線
販売URL http://www.gearbest.com/cell-phones/pp_436905.html

Redmi Note 4は2モデル用意されているようで、上位モデルがRAM 3GB、ROM 34GB、下位モデルがRAM 2GB、ROM 16GBとなっています。
今回レビューに使ったのは下位モデル。

基本的な機能は揃っています。
2.1GHz×10コア、下位モデルでもメモリ2GBで4,100mAhの大容量バッテリー搭載とスペックは十分すぎます。
デュアルSIMでモバイル回線の同時待ち受けもOKのようです。

価格とスペックでで考えるとコスパはマジで◎な端末です。
動作はマジでサックサクです。

対応バンド

GSM(2G) 1900MHz
1800MHz
900MHz
WCDMA(3G) band1(2100MHz)
band2(1900MHz)
band5(850MHz)
band8(900MHz)
FDD-LTE(4G) band1(2100MHz)
band3(1800MHz)
band5(850MHz)
band7(2600MHz)
band8(900MHz)
TD-LTE(4G) band38(2600MHz)
band39(1900MHz)
band40(2300MHz)
band41(2500MHz)

対応バンドから考えると、ドコモ、au、ソフトバンク全てで使えます。
なので格安SIMでも利用OKとなっています(理屈上)


Redmi Note 4 外観や同梱品など。写真レビュー

同梱品

Redmi Note 4の同梱品一覧。
本体とSIMピン、microUSBケーブルとACアダプタと非常にシンプルです。

本体の化粧箱から中まで基本的に中国語。
この箱を見るとどうしても敷居が高く感じてしまいます。。

サイズ比較

左から、iPhone 7、Nexus 5X、Redmi Note 4。
サイズ感としては、Xperia Z2とほぼ同じという印象でした。
iPhoneのPlusシリーズよりは一回り小さいです。

左がiPhone 7、右がRedmi Note 4。
厚さはこんな感じ。
けっこう薄いです。

iPhone 7よりは若干厚いですが、大きさとの兼ね合いで持った感じはそんなに変わらない印象でした。

メタルボディで高級感アリ。指紋認証センサーも優秀

本体裏はメタルボディで高級感があります。
Nexus 6PやHTC系の端末に似ている印象です。
アンテナラインは、iPhone 6sと似ています。

個人的には、けっこうカッコいいと思います。
安っぽさは一切ありません。

指紋認証センサーも優秀です。
Nexusに負けないレベルで指紋を判定してくれてロック解除などができます。

カメラ、物理スイッチなど

本体正面から見ると、左側はSIMスロットのみで物理スイッチはありません。
右側にボリュームキーと電源キーが集約されています。

本体下は、スピーカーと充電用microUSBポート
本体上に3.5mmイヤフォンジャックと赤外線ポートが配置されています。

背面のメインカメラは1,300万画素。
デュアルカメラとかではないですが、十分キレイな写真撮影ができます。

ソフトウエアキー配置

OSを操作できるソフトウエアキーは↑のような配置。
左から「メニュー」「ホーム」「戻る」です。
Galaxyなどと同じ並びです。

個人的には、左が「戻る」の方が好きです。

SIMカードスロットはデュアルタイプ(microSD兼用)

本体左上にあるSIMカードスロット。
Redmi Note 4はデュアルSIM対応となっており、microSIMとnanoSIMが刺さります。
ただ、microSDカードを使う場合は、nanoSIMスロットはツブれることになるのでご注意を。

この辺の仕様も最近のデュアルSIM対応端末では定番な感じです。

GearBestでXiaomi「Redmi Note 4」を見る

http://www.gearbest.com/cell-phones/pp_436905.html



Xiaomi「Redmi Note 4」を日本で使えるようにセットアップ

ここからは中身です。
最初にも書きましたが、今回GearBestに提供してもらったRedmi Note 4は、中国版でした。
(※一部の書き込みによれば、GearBestで購入した場合、グローバル版が送られてくるパターンもあるようです)

中国版だとGoogle Playが入っていないのでまずはインストールします。
Google Playから日本語できるアプリをダウンロードするので必須です。
(グローバル版だと最初からGoogle Play入っているようです)

ちなみにスクショ撮影は、普通のAndroidと同じ「ボリュームダウン+電源キー」でOKです。
ここからはMIUI 8にアップデートした環境で説明しています。

Google Playをインストール

ホーム画面にある「App Store」というアプリを起動します。

これが中国版のGoogle Playだと思えばOKです。
このApp Storeで「Google」と検索します。


読めないですが←の写真の囲っているやつがGoogle Play含む、Googleのサービスがいろいろ詰まったやつです。

タップします。


「Install」をタップします。


インストールが開始されます。

いろいろとGoogle純正のアプリやサービスが入ってくるので待ちます。
ダウンロード、けっこう遅いです。


Install blocked⇒身元不明のアプリの許可

途中←のような警告が表示されます。

これは身元不明のアプリのやつです。
「SETTINGS」をタップします。


設定が開くので「Unknown sources」をONにします。

これで身元不明のアプリが許可されます。
Googleが身元不明扱いとは。


Google Playの他に「フレームサービス」や「アカウントマネージャー」などなどAndroidでお馴染みのサービスがいろいろとインストールされます。

全部「INSTALL」で大丈夫です。


これで完了です。

ホーム画面などに戻ればGoogle Playがあります。


起動すれば、やっとちょっと安心できるいつものGoogleさんのアプリが見れます。

自分のGoogleアカウントなどでログインできます。


普通に使えますが、このままだと全部英語です。

英語読める人であればいいかもしれませんが、まぁ日本語化しておくことに越したことはないと思います。



MoreLocale 2で日本語化

アプリアイコン

MoreLocale 2
価格: 無料
カテゴリ: ツール


Google Play

MoreLocale 2は、日本語含め、世界の言葉を選択できるようになる有名どころのAndroidアプリ。
Google Playから普通にダウンロードできます。

インストールしたGoogle PlayからMoreLocale 2を落としてインストールしておきます。
ただちょっと面倒なのは、root化の必要はないのですが、権限周りを変更するためにADBコマンドを実行する必要があります。
ADBコマンドを使う⇒AndroidSDKがPCに入っている必要があります。
AndroidSDKのインストールやパスの設定などは、ここでは紹介しないので↓のサイトさんなどを参考にして、ADBコマンドが実行できる環境を作っておいてください。

リンク:Android SDKを導入してADBコマンドを使えるようにする – AndMem


コマンドの前に。デベロッパーモードになってUSBデバッグをONにする

ADBコマンドを入力するにあたり、Redmi Note 4とPCをUSBデバッグをONにする必要があります。
USBデバッグをONにするには、まず開発者サービスを表示させる必要があります。

Ssttingアプリ起動 > About Phone > MIUI versionを連打することで←のように開発者サービスが表示されます。


次にSettingアプリ起動 > Additional Settings > Developer Options > USB debuggingをONにします。


←この状態でOKです。

これでUSBデバッグがONになりました。

Redmi Note 4をADBが使えるように設定されたPCと接続します。


ADBコマンドを実行

ADBコマンドが実行できるように設定されたPCとRedmi Note 4を接続したらコマンドプロンプトを立ち上げて↓のコマンドを入力します。

adb shell pm grant jp.co.c_lis.ccl.morelocale android.permission.CHANGE_CONFIGURATION

処理自体はサクッと終わるはずです。
もしコマンドが実行できなかったり、エラーが表示されたりする際は、PCにUniversalAdbDriverをインストールしてみてください。
※Xiaomi公式のドライバがあればそれでもOKです。

UniversalAdbDriverをXiaomi端末に当てる方法は↓のサイトさんが詳しく書かれていたのでまとめていたので参考にどうぞ。

リンク:Xiaomi mi4cでusbデバッグ(adb)を使う – lablus.com


MoreLocale 2アプリ内から日本語化!

あとはMoreLocale 2アプリを起動して、一番下にある「japanese」をタップすれば終了です。

アプリ内も日本語に切り替わります。


これでGoogle Playが使える&日本語化は完了です。
といっても、MoreLocale 2が日本語変換してくれるのは、あくまでそのアプリや項目に日本語が用意されている場合のみ。

日本語表示が用意されているものだけが日本語化される

Google系サービスなどは全部日本語になりますが、システム項目などは日本語にはなりません。
ただ、設定とかは英語でも何とかなります。
自分は英語はほとんどできませんが、設定項目などはシンプルなので意外と理解できちゃいます。

それ以外は普通のAndroidだと思って使えばOKだと思います。
むしろ、カスタムされている分、画面をダブルタップしての画面ONや通知バーのカスタム、ホームのテーマ変更などいろいろとできちゃいます。

Redmi Note 4感想。使えるようにすればコスパ◎で満足のいく端末になる!

グローバル版のROM登場にも期待

最初にも書いていますが、マジで敷居は高いと思います。
ただ、ADBが扱えて、ドライバの意味くらいが分かっていれば何とかなります。
↑の手順でGoogle Play+日本語化さえできれば、高スペック&低価格、見た目も悪くないSIMフリー端末です。

動作面での動きはマジで満足できます。
ひっかかることなど一切ありません。
指紋センサーもNexusレベルでロック解除などの判定ができます。

ベンチマークなどは図っていませんが、体感は自分がメインで使っているGoogle謹製のAndroid「Nexus 5X」より速いです。

日本で売ってるスマホに飽きてきた。
人と違うスマホが欲しい。
高スペックで低価格なSIMフリースマホ探してる。

こんな人でこの記事の内容がある程度分かる人は、Xiaomi「Redmi Note 4」という選択肢もありかもしれません。
グローバル版のROMが公開されて、ROM焼きできる人であれば、それだけで日本語&Google Playも使えるようになるかもしれませんし。

何にしてもちょっとギークな人向けのスマホということはアタマの片隅にどうぞ。
※技適マークはないのでご注意を。

GearBestでXiaomi「Redmi Note 4」を見る

http://www.gearbest.com/cell-phones/pp_436905.html

今回レビューしたXiaomi「Redmi Note 4」は、記事公開時はGearBestで170ドルです。
+αでいくらかお金がかかるとは思いますが、20,000円以下くらいで購入可能と激安なので気になる人はどうぞ。

< この記事をシェア >

usedoor Twitterでシェア
usedoor facebookでシェア
usedoor はてなブックマークに保存
usedoor Pocketに保存
usedoor LINEでシェア
usedoor feedly



\\どうかフォローをお願いします…//



この高スペック&低価格のSIMフリースマホXiaomi『Redmi Note 4』レビュー&日本語化やGoogle設定など日本仕様にセットアップする方法の最終更新日は2016年9月29日です。
記事の内容に変化やご指摘がありましたら問い合わせフォームまたはusedoorのTwitterまたはusedoorのFacebookページよりご連絡ください。

現在開催中の「おトク」なキャンペーン、セール

【オススメは?】eSIMに対応しているキャリア・格安SIMまとめ&比較 – 月額料金やデータ容量別に比べてみた。eSIMをおトクに利用する方法

携帯電話

eSIM発行に対応しているキャリア、格安SIMを徹底的にまとめてみた。料金とデータ量などで自分にあうオススメのeSIMを見つけよう

ワイモバイル「10周年大感謝祭」まとめ – PayPay大還元、紹介キャンペーン、スマホ安売り、誰でも参加できる抽選会などで構成される大型キャンペーン開催!

キャンペーン

ワイモバイルが10周年を記念した大型キャンペーンを開催!ワイモバを契約中の人もしてない人も参加できてPayPayが当たるなど特典多数!

【割引クーポンあり】1Password(有料版)をおトクに契約する方法 – ソースネクストの3年版がコスパよし!価格比較してみた

webサービス

1Passwordを購入するならソースネクストの3年版がお買い得!公式で購入するより安く1Passwordが使える&更新/継続用としても利用可能

【ソフトバンクオンラインショップ限定】「web割」で機種代金を最大21,600円割引する方法

携帯電話

オンライン限定!MNP(のりかえ)なら最大21,600円割引!販売しているほとんどのiPhone、Androidスマホがキャンペーン対象。

ふるさと納税で返礼品&Amazonギフトカードなどの特典がもらえるキャンペーンまとめ – 最大20%還元などが開催中

国や地方の制度

ふるさと納税サイト毎に開催している返礼品とは別に寄付金額に応じたAmazonギフトカードなどがもらえるキャンペーンをまとめてみた


開催中のキャンペーンをもっと見る

usedoorの新着記事をチェック!

記事を書くヤル気が出るのでフォローよろしくお願いしますm(._.)m

usedoor Twitter
usedoor facebook
usedoor feedly
usedoor RSS


新着ニュース&記事

ドコモの「Galaxy Z Flip5(SC-54D)」がのりかえで33,000円割引(2024年7月26日~)

ニュース

7月26日よりドコモオンラインショップで「Galaxy Z Flip5(SC-54D)」が33,000円割引の105,820円で販売。割引適用されるのはのりかえ(MNP)で購入する場合限定!

【iPhone】Googleアプリのアイコンを変更する方法 – モノクロやダークカラーなど4種類のアイコンに変更できる

スマホアプリ

iOS版のGoogleアプリのアイコンが変更できるようになった。自分のiPhoneのホーム画面のカラーやテーマにあわせてGoogleアイコンを変えてみるのもアリ!

Amazonでの楽天カード(Mastercard)の還元率が0.2%⇒1%に変更

ニュース

Amazon.co.jpにおける楽天カード(Mastercard)の還元率が再び1%還元に!2024年8月1日(木)以降の利用分から適用。

【7月25日11:00~17:00限定】ノジマオンラインの「中古スマホ 5000円均一セール」でAndroidスマホを激安で購入する方法 – 不定期開催の激安セール!対象の中古スマホがすべて5,000円で買える

セール

ノジマオンラインの対象の中古スマホがすべて5,000円均一で販売されるセール開催。開催時間内は中古のAndroidスマホが激安で購入できる

AppleマップがWEBブラウザで利用可能に。まずはベータ版として公開、日本語表示には非対応。利用できる環境は?

ニュース

AppleマップのWEBブラウザ版が公開。Googleマップのように誰でもブラウザから利用可能に!ベータ版なので正直まだ使い物にはならないけど


新着記事をもっと見る

usedoorをフォロー


注目・おすすめ記事

【2024年7月】ワイモバイルでおトクに機種変更できるスマホまとめ – AQUOS wish3が実質4,800円など

現在ワイモバイルで機種変更でもおトクに購入できるスマホまとめ。機種変更割引&端末単体割引で機種変更でも激安購入できる機種アリ!


【完全無料!!】Amazon Musicの音楽を無料で聴く方法 – 非プライム会員でも利用OKの『Amazon Music FREE』登場!できることや機能制限、利用環境など

Amazonの音楽聞き放題サービスに無料版の『Amazon Music FREE』が登場!マジで無料で音楽が聴ける(もちろん制限あり)


【激アツ!!】2回線目以降もOK!楽天モバイル回線契約で14,000ポイントがもらえる三木谷氏の紹介キャンペーン開催。超おトクに契約できるけど注意点あり

楽天の社長、三木谷氏のRakuten最強プラン紹介キャンペーンが激アツ。2回線目以降の契約でも14,000ポイントがもらえる。ただし併用できないキャンペーンもあり


Kindle Unlimitedに2ヵ月99円、30日間無料などおトクに登録する方法 – Amazonの本/雑誌/マンガ読み放題のキャンペーンまとめ【2024年7月】

Amazonの読み放題サービス「Kindle Unlimited」のキャンペーンをまとめています。現在は2ヵ月99円や30日間無料など。対象者ならおトクに通常よりもおトクに利用できる


楽天カードを1つの名義で国際ブランドの異なる2枚のカードを発行する方法 – 2枚持ちでも年会費無料!

楽天カードの『2枚目のカード』サービスで、異なる国際ブランドやデザインの楽天カードがもう1枚作成できる!



注目の記事をぜんぶ見る


最新記事&ニュース

ドコモの「Galaxy Z Flip5(SC-54D)」がのりかえで33,000円割引(2024年7月26日~)

7月26日よりドコモオンラインショップで「Galaxy Z Flip5(SC-54D)」が33,000円割引の105,820円で販売。割引適用されるのはのりかえ(MNP)で購入する場合限定!


【iPhone】Googleアプリのアイコンを変更する方法 – モノクロやダークカラーなど4種類のアイコンに変更できる

iOS版のGoogleアプリのアイコンが変更できるようになった。自分のiPhoneのホーム画面のカラーやテーマにあわせてGoogleアイコンを変えてみるのもアリ!


Amazonでの楽天カード(Mastercard)の還元率が0.2%⇒1%に変更

Amazon.co.jpにおける楽天カード(Mastercard)の還元率が再び1%還元に!2024年8月1日(木)以降の利用分から適用。


【7月25日11:00~17:00限定】ノジマオンラインの「中古スマホ 5000円均一セール」でAndroidスマホを激安で購入する方法 – 不定期開催の激安セール!対象の中古スマホがすべて5,000円で買える

ノジマオンラインの対象の中古スマホがすべて5,000円均一で販売されるセール開催。開催時間内は中古のAndroidスマホが激安で購入できる


AppleマップがWEBブラウザで利用可能に。まずはベータ版として公開、日本語表示には非対応。利用できる環境は?

AppleマップのWEBブラウザ版が公開。Googleマップのように誰でもブラウザから利用可能に!ベータ版なので正直まだ使い物にはならないけど



最新記事をもっとチェック


usedoorをフォロー


現在開催中の"おトク"なセール、キャンペーン、お買い得アイテムまとめ

【激安!!】ワイモバイルの「タイムセール」でスマホを激安で購入、SIMのみ契約でキャッシュバックをゲットする方法 – 現在登場中の機種と価格、条件まとめ

ワイモバイルオンラインストアのタイムセールでOPPO Reno7Aやソフトバンク認定中古品のiPhoneが特価で販売中!


【誰でもOK!!】『ドコモオンラインショップ限定 機種購入割引』でiPhone・Androidスマホを大幅割引で購入する方法&対象機種まとめ – 機種のみ購入でもOK!

ドコモオンラインショップ限定機種購入割引で対処機種が大幅割引!機種単体(白ロム)購入も対象。割引の条件、対象機種は?


【キャリア最安値!!】楽天モバイル『iPhone対象機種特価キャンペーン』で割引&ポイント大幅還元でおトクにiPhoneを購入する方法 – 対象モデルや条件まとめ

7月22日より楽天モバイルがiPhoneを最大12,000円割引する「iPhone対象機種特価キャンペーン」を開始!Apple Storeと同額&大幅ポイント還元で買える!


Amazon「プライムスタンプラリー」に参加する方法 – プライムデー2024連動企画。10人に1人、抽選で最大50,000ポイントが当たる!【2024年7月】

Amazonプライムデー2024連動企画のスタンプラリー開催!7月23日までのキャンペーン期間中に5つのスタンプを全て集めると抽選で最大50,000ポイントが当たる!人によって若干条件が異なることも


【楽天モバイル】初めて20GB超過利用して1,500ポイントをゲットする方法 – 毎月開催&必ずもらえる!最強プランにピッタリのキャンペーン。特典増額中!

楽天モバイル契約者限定で過去に一度も20GBを超過したことがなく20GBを超過しそうな人は必見!エントリーと利用だけで1,500ポイントがもらえちゃう



開催中のキャンペーンをぜんぶ見る