【保存版】徹底まとめ!超おトクなdカード、dカードGOLDの使い方

最終更新 [2019年7月19日]





AQUOS R2(ドコモ版のSH-03K)の実機レビューです。

ドコモAQUOS R2レビュー

[2019年7月19日 更新]
7月19日(金)に本体価格が約2万円程度値下げされ、56,376円で販売されています。
スマホおかえしプログラムも対象です。
新規/MNP/機種変更すべて同じ金額となっています。
約2万円値下げ!AQUOS R2(SH-03K)


ドコモ版のAQUOS R2(SH-03K)をガッツリ触れたので実機レビューをしてみました。
ドコモ、au、ソフトバンクの3社から登場している2018年夏モデルのAQUOSシリーズのフラッグシップモデルです。
今回から背面のメインカメラは動画専用&高画質のダブルカメラ、ディスプレイ側にはインカメラのみのノッチが配置され、iPhone Xっぽいスタイルになっています。

今回レビューしているのは、ドコモ版の「SH-03K」でカラーはプラチナホワイトです。。
auからはSHV42、ソフトバンクも発売しているのでキャリアに関わらずAQUOS R2の購入を検討している、という人は参考にしてみてください。


【2018年夏モデル】AQUOS R2(ドコモ:SH-03K)実機レビュー

スペックまとめ

モデル名 ドコモ版:SH-03K
au版:SHV42
ソフトバンク版:型番なし(?)
OS Android 8.0
CPU Qualcomm SDM845(MSM8998)
Quad2.6GHz + Quad1.7GHz オクタコア
ディスプレイ 約6.0インチ
解像度 WQHD+(1,440×3,040)
サイズ 約156(H)×74(W)×9(D)mm(最厚部:10mm)
重さ 約181g
メモリ 4GB
内部ストレージ 64GB
バッテリー 3,130mAh
充電形式 USB Type-C
メインカメラ ①高画質標準カメラ
約2260万画素
F値1.9
②動画専用カメラ
約1630万画素
F値:2.4
※両カメラとも裏面照射積層型CMOS、光学式/電子式手ブレ補正対応
インカメラ 約1630万画素
F値:2.0
23mm相当の広角撮影対応
美肌/小顔補正あり
通信速度 下り最大:988Mbps
上り最大:75Mpbs
(PREMIUM 4G対応)
※ドコモ版
本体カラー Platinum White(プレミアムホワイト)
Premium Black(プレミアムブラック)
Coral Pink(コーラルピンク)※ドコモのみ
アクアマリン ※auのみ
ローズレッド ※ソフトバンクのみ
その他 VoLTE(HD+)、防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)、ワンセグ/フルセグ、生体認証(顔、指紋、声)、Bluetooth 5.0、おサイフケータイ、ハイレゾ、みちびき対応
参考価格 約95,000円前後(割引なしの端末価格)
販売 AQUOS R2(SH-03K) – ドコモ
AQUOS R2(SHV42) – auオンラインショップ
AQUOS R2 – ソフトバンク

※価格は本体一括の参考価格。毎月の割引などは計算に入っていません。

2018年モデルAndroidでは定番のQualcomm Snapdragon845(SDM845)を搭載しています。
フラッグシップモデルということもあり、RAM4GB、ストレージ64GB、3,130mAhのバッテリーと基本スペックは高く、防塵防水やフルセグ、ハイレゾ、おサイフなどはもちろん全て搭載しています。
中身的には同時期に発売しているGalaxy S9やXperia XZ2とほぼ同じで十分です。

2018年夏モデルのAndroidは高スペックは当たり前で、他社スマホとはその他の部分(特にカメラ)で勝負、差別化しているイメージがあります。
SH-03Kも同じくカメラをプッシュしています。

今回から背面はデュアルカメラ。高画質カメラと動画専用カメラという面白い組み合わせ

今回から背面のメインカメラはデュアルカメラとなっています。
縦並びのカメラでiPhone Xをイメージさせる配置です。
iPhone Xはフラッシュまで含めて全てカメラ部分に入っていますが、AQUOS R2はフラッシュのみカメラ部分の外に配置されています。

面白いのがこのデュアルカメラの内訳。
2つの内1つは高画質カメラといういわゆる普通のカメラ(2,260万画素)ですが、もう1つは「動画専用」の1,630万画素カメラとなっています。
本体上部が動画専用カメラで下についているのが標準高画質カメラとなります。

動画専用カメラは最大135度の超広角+ディープフォーカスとなっており、被写体が動いてもピントが合う臨場感あふれる動画が撮影できるのが特徴です。

動画撮影しながら静止画をAIが撮影してくれる機能もアリ

この動画+静止画のデュアルカメラによって動画撮影中におすすめの写真をAIが自動で撮影してくれるという面白い機能も搭載されています。

インカメラはノッチスタイル

今回から採用されたディスプレイ側のノッチの部分にはiPhone Xとは違いインカメラのみを搭載しています。
他社のAndroidは、最近の端末だとインカメラにそこまで力を入れていない印象ですが、AQUOSシリーズはがっつりインカメラにも力を入れています。

R2のインカメラ性能は1,630万画素&広角90度、背景ぼかしにも対応しています。
さらにアイキャッチセルフィー、セルフィーフラッシュや美肌/小顔補正など自撮りに特化した機能も多く、やりたい放題となっています。

今回レビューしているAQUOS R2はドコモ版の「SH-03K」

ドコモロゴはもちろんデカデカと。。

背面のド真ん中には定番のドコモロゴがデカデカとけっこう目立つように配置されています。
もう定番ですが、今回レビューしているプラチナホワイトだと本体のホワイトカラーに対してシルバーのロゴなのでかなり目立ちます。
AQUOS&SH-03Kロゴは背面下部に配置されています。

au版は配置が逆。ソフトバンク版はナシ!

au版のSHV42はドコモとは逆で真ん中にAQUOSロゴ、下部にauロゴが入っています。
ソフトバンク版は今回もキャリアロゴなしとなっています。
ロゴだけだとドコモ版が一番イヤかも。。





AQUOS R2の本体外観、ディスプレイ、デザインやキー配置など

全体像はiPhone Xに近いイメージ。ディスプレイ下にはAQUOS定番の指紋認証を配置

全体像はiPhone Xに近いなぁという印象です。
R2のサイズは156mm(H)×74mm(W)となっており、ディスプレイ下に指紋認証がついた分だけiPhone Xのよりも縦に長くなっています。

背面にはiPhone Xと同じカメラ配置

特に似ているなと思うのが背面&側面。
なんといってもカメラ部分が、カメラの配置から出っ張りまでほぼ同じです。

背面カメラはがっつり出っ張ってる

デュアルになったメインカメラの部分はがっつり出っ張っています。
最初の方でも書きましたが、フラッシュはこのカメラ部分の外に配置されています。

背面は3Dガラス。高級感あり

背面は3Dガラスで覆われており高級感アリです。
ここもiPhone 8やXに似ているなという印象です。

本体側面部分はギラギラの鏡面金属フレーム+エッジ

AQUOS R2のサイド部分はギラギラの鏡面仕上げの金属フレームが採用されています。
ここもiPhone Xのシルバーに似てます。。
ただ最近のAndroidでよく見るセンターにエッジが採用されているため、iPhoneよりも握りやすい形状となっています。

ノッチあり、19:9の狭ベゼル仕様だが指紋認証があるため、全面ディスプレイではない

「今回のAQUOSは縁ギリギリまでの大画面ディスプレイ」と銘打っていますが、AQUOS定番の指紋認証が画面下に配置されているため、iPhone XやGalaxyなどに比べると「ギリギリまでディスプレイ」というイメージはありませんでした。

ただ画面上部は、R2から採用されているノッチ(インカメラのみ)部分以外は全てディスプレイ、左右もほぼ縁の部分までディスプレイとなっています。
縦横比は19:9、解像度は3,040×1,440のWQHD+でもちろんハイスピードIGZOです。

写真や動画など一通り見てみましたが、ディスプレイはめちゃくちゃキレイです。

AQUOS定番の指紋認証装は端末が大きくても押しやすい

AQUOS定番のディスプレイ下の指紋認証は6.0インチと大型のAQUOS R2でもとっても押しやすいです。
iPhoneに慣れているとホームボタン感覚で押してしまいますが、慣れるととっても便利です。
AQUOSシリーズの指紋認証は読み取りも早いのでノーストレスです。

NFC(おサイフケータイ)ポートは背面中央のちょっと上に配置

おサイフケータイのポートは背面の中央部分(ロゴ部分)のちょっと上にひっそり配置されています。

本体上部には3.5mmイヤホンジャックと小さめのスピーカー

AQUOS R2の本体上部には3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。
他の2018年夏モデルだとXperia XZ2が今回からイヤホンジャックを廃止していますが、やっぱりこれはあった方が便利。
最近はイヤホンジャックも防水キャップレスなのがいいですな。

本体左サイドにSIM&SDカードスロット

本体左サイドにはSIM&SDカードスロットが配置されています。
取り出しにはSIMピンが必要&スロットを抜くとSIMのありなしに関わらず本体が再起動されるのがウザいです。

本体右サイド上部にボリューム&電源キー。電源キーの配置が割と上の方なので押しづらい

本体右サイドには、上からボリュームキー、電源キーと並んでいます。
自分は右手でスマホを持つ⇒右側に電源ボタンがある場合は、親指で押すことが多いのですが、AQUOS R2はサイズが大きめなので電源ボタンを親指で押そうとすると意識して指を伸ばさないと届きませんでした。。
もうちょっと電源キーが下にあってくれた方がよかったです。

本体下部にキャップレス防水Type-Cポート&スピーカー

下部には、充電用のType-Cポート(キャップレス防水)と大きめのスピーカーが配置されています。





AQUOS R2の中身をチェック

まずはベンチマークスコア

Antutuベンチマークスコア

今回もAntutuを使ってベンチを測ってみました。

結果は255348というスコアでした。


なめらかハイスピード表示をオンでちょっとアップ

AQUOS R2には、IGZOディスプレイのハイスピード表示という機能が搭載されています。
Antutuベンチマークを起動した時にオンにできるという案内があったので、このハイスピード表示をオンにした状態で再度スコアを測ってみると258112という値になりました。
若干ですが数値がアップするようです。

十分すぎるスコア。同時期発売のGalaxy S9やXperia XZ2とほぼ同じ

同じ2018年夏モデルで同じQualcomm SDM845(MSM8998)を搭載しているGalaxy S9+は「262985」、Xperia XZ2は「262833」というスコアでした。
若干ですが、AQUOS R2の方が弱いスコアとなりました。
ただまぁ誤差の範囲の差だと思います。

これは自分のイメージ(というか昔のAndroidの頃のイメージが残っているせい)ですが、国産系のスマホはベンチマークのスコアは低いという印象でした。
最近は、国産系のスマホでもこれだけのスコアを叩き出すので十分すぎると思います。

ちなみに他機種(発売が若干古い機種ですが)の計測データは↓な感じ。

Galaxy Note 8:175208
Xperia XZ Premium:161635
Xperia XZ1:174900
Xperia XZs:132820

ここからチョメチョメなどでどこまで速くできるかは専門の方にお任せします。

ドコモ版(SH-03K)は相変わらず起動後にゴチャゴチャと…

↑初期化状態でホーム画面を開いた画面。
ドコモのプリインストールアプリに加え、Xperia特有のアプリも入っているのでモリモリです。
初期設定時にAQUOSホームが選べず、強制的にドコモLIVE UXになってしまいました。。

もちろんAQUOSホームに切り替えることもできますし、必要なければアンインストールなり無効化で調整しましょー。

関連記事:【Android】プリインストールアプリの無効化、アンインストール方法



AQUOS R2(SH-03K)の特徴や機能など

やっぱりカメラ!今回からデュアルカメラ(高画質+動画専用)を搭載

2018年夏モデルのAndroidはどの機種もカメラに力を入れています。
AQUOS R2は今回からデュアルカメラでその内の1つは動画撮影専用のドラマティックワイドカメラとなっています。
1,630万画素+最大135度の超広角撮影、ディープフォーカスに対応しています。

標準カメラは2,260万画素でF値1.9、ProPixという新画質エンジンを搭載したことで夜景シーンでもきれいな写真が撮れるAQUOS史上最高クラスのカメラとうたっています。

世界初。AIライブシャッターを搭載

動画撮影しながら、AIが自動でおすすめの写真を撮ってくれる新機能

この動画専用と静止画専用カメラをあわせて利用することで、動画撮影しながらAIが自動でおすすめの写真を撮ってくれるAIライブシャッターという機能を搭載しています。
スマホでは世界初の機能とのことです。

また同じくAI関連の機能で「AIオート」という機能も用意されています。
これは被写体、撮影するシーンにあわせてAIが自動でモードを切り替えてくれるというもの。
AIも賢くなってきたもんだ。。

インカメラもセルフィー向けの機能が多数

前の機種もそうでしたが、AQUOSはインカメラにも力を入れています。
同時期発売のXperia XZ2はインカメラの画素数は約500万画素(なぜかXZ1よりもダウン…)、Galaxy S9は約800万画素となっています。

これに対してAQUOS R2は、1,630万画素、広角90度レンズ、背景ぼかし対応、アイキャッチセルフィー、補正機能多数などなどかなりモリモリスペックになっています。

ノッチを搭載。ハイスピードIGZO&WQHD+、立地カラーテクノロジーモバイル/HDRなどモリモリスペックなディスプレイを搭載

前作のAQUOS Rから応答速度が25%向上。ヌルサクへ

ディスプレイは、もちろんシャープ必殺のIGZO(ハイスピードIGZO)です。
AQUOS史上最高の大画面6.0インチとうたっており、フルHDの1.8倍以上の画素数、WQHD+(1,440×3,040ドット)となっています。

HDR、HLG、VP9には当たり前のように対応しており、さらに映し出す映像をより実物に近い色で鮮やかに美しく表示するAQUOS(テレビ)の技術を受け継いだリッチカラーテクノロジーモバイルも搭載されています。
動画視聴などもやってみたのですが、このディスプレイ、マジで超キレイです。
IGZOディスプレイなのでバッテリー持ちにも優しいです。

AQUOSシリーズはAndroidのアップデートを2年間保証

個人的にはこれシャープ端末の好きなところです。
R2に限らずですが、シャープは発売から2年間はAndroid OSのバージョンアップを保証しています。
買って1年くらいでOSバージョンアップは受けられない、なんてことはないので嬉しいです。

ハイレゾ&Qualcomm aptX HDに対応

高音質のハイレゾ再生にも対応しています。
またaptX-HDにも対応していることからワイヤレスであってもクリアな音質での再生を楽しめます。

ただし、Galaxyとは違い、AQUOS R2にはハイレゾ対応のイヤホンなどは付属していないので自分で別途購入する必要があります。

流行?のDolby Atmosにも対応

最近のAndroidのフラッグシップモデルなどでよくみられるバーチャルサラウンド「Dolby Atmos」にAQUOS R2も対応しています。
スマホで動画などを再生した場合、右から音が出るシーンでは右側から後ろから音が出るシーンでは後ろから音が聞こえるようなバーチャルサラウンドが体験できたりするというものです。

スマホで映画や動画などを見る人には嬉しい機能です。
(コンテンツ側が対応している必要もあります)

Dolby AtmosはGalaxy S9+で実際に使ってみたので詳細やオン/オフ方法などは↓の記事を参考にしてみてください。

関連記事:【Android】バーチャルサラウンド『Dolby Atmos』を有効にする方法




その他

準天頂衛星「みちびき」に対応。必要か…?

準天頂衛星「みちびき」に対応しています。
これにより現在地などの測位の速度/精度が向上しているとのこと。

ただカーナビとしてバリバリに使うならともかく、ここまで必要か…とも思います。
でもないよりはもちろんあった方がいいですよね。

防塵防水

もはや当たり前のようになってきた「防塵防水」
R2ももちろんIPX5/8、IP6X基準で対応しています。
AQUOSは、IGZO搭載のおかげで少々画面が濡れていてもスムーズに動いて操作できるというのも特徴です。

フルセグ/ワンセグに対応

もうついていてもいなくてもどっちでもいいような機能になってきていますが、ワンセグ/フルセグにもしっかり対応しています。





AQUOSは独自の機能も多数

シャープの人工知能(AI)エモパーは8.0を搭載

シャープの音声アシスタント「エモパー」
天気やニュースを教えてくれたりとSiriやGoogleアシスタント的なやつです。
シャープがけっこう力を入れているこの独自AIをAQUOS R2ももちろん搭載しており、バージョンは8.0となっています。

エモパーに関しては無効化もできます。
この辺は↓の記事をチェックしてみてください。

リンク:【AQUOS】シャープのAI『エモパー』を無効化(アンインストール)する方法


なめらかハイスピード表示

ベンチマークのところでも紹介しましたが「なめらかハイスピード表示」という機能があります。
これをオンにすると激しい動きの動画やスクロール中の残像を軽減してくれます。
アプリ毎にオンにしておく必要がありますが、使えるアプリであればオンにしておけば、よりなめらかな動きを体験できます。

のぞき見防止の「ベールビュー」

↑の写真はAQUOR senseのものです。

AQUOSシリーズは、わざわざ画面にのぞき見防止フィルムなどを貼らなくても横から画面を見づらくする「ベールビュー」という機能が最初から搭載されています。

設定からオンにするだけで画面が他に人に見られづらくなります。
設定方法などは↓の記事をチェックしてみてください。

リンク:【AQUOS】のぞき見防止「ベールビュー」の使い方


なぞってスクリーンショット撮影『Clip Now』

「なぞるだけ」でスクリーンショット撮影ができるClip NowというAQUOSシリーズ独自の機能もあります。
初期設定だと通知バー付近をそっとなぞる⇒スクショ撮影される、というようなもの。

正直、自分はこれあんまり好きなじゃいのです…
もちろんオフにすることもできますし、なぞった時のアクションを変更することもできます。

リンク:【AQUOS】なぞってスクリーンショット撮影『Clip Now』の使い方



AQUOS R2(SH-03K)を触ってみての感想まとめ

従来のAQUOSとiPhone Xを融合させたようなイメージの端末

ディスプレイがマジでキレイ。他の端末とは違うデュアルカメラも面白い

いろいろとAQUOR R2(SH-03K)を触ってみたのですが、一番印象強かったのはディスプレイのキレイさでした。
もちろん今回から搭載されたデュアルカメラも印象強かったですが、ディスプレイがマジでキレイだなぁと。

公式は「縁ギリギリまでの大画面」と言ってアピールしていますが、Galaxyなどに比べるとまだいけただろ、と思うレベルのベゼルが残っているのがちょっと残念かなと思います。
個人的にはインカメラのみの丸いノッチもそこまで好きにはなれません…

正直、最初は外見含めiPhone Xに寄せているのかな?という印象でした。
ただ実際に手に持って使ってみると全然違います。

背面カメラの並びこそ同じですが、AQUOS R2のデュアルカメラの1つは動画専用カメラです。
また、動画を撮りながら静止画も同時に自動で撮れるなどAIが賢いのもすごいなと。


機能という機能は全部のっていると思います。
スペックも現行最強クラスでベンチマークスコアも十分。

今回レビューしたドコモののSH-03Kの他にもauからはSHV42、ソフトバンクも発売しているので購入しやすい端末でもあります。
2018年夏モデルの購入を検討している人は、このレビューなども読んで頂いてAQUOS R2もチェックしてみてください。





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この【値下げ!!】AQUOS R2実機レビュー – ドコモ版『SH-03K』をガッツリ触ってみた。動画カメラ!? ノッチは…の最終更新日は2019年7月19日です。
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