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最終更新 [2017年11月17日]





Xperia XZ1 Compact(ドコモ版のSO-02K)の実機レビューです。

Xperia XZ1 Compact SO-02Kレビュー

[2月8日 更新]
ドコモのXperia XZ1(SO-01K)とXZ1 Compact(SO-02K)がさらに値下げされました。
今回の値下げで両モデルの全契約が端末購入サポートによる一括価格に変更されています。
Xperia XZ1(SO-01K):一括10,368円
Xperia XZ1 Compact(SO-02K)一括648円
※両モデルともオンラインショップSPECIAL特典割引対象外

ドコモ版はこれが最終価格になると思います。
多分、在庫限りで販売終了になると思われます。

Xperia XZ1(SO-01K)が気になっている方は↓のレビューを読んでみてください。

ドコモ版のXperia XZ1 Compact(SO-02K)にガッツリ触れることができたのでレビューしてみました。
2017年11月17日から販売されるドコモの冬春モデルです。
XZ1とは違い、この機種は日本のキャリアからはドコモからのみの販売となります。

Premimuと同様、1年に1回のサイクルで登場するコンパクトXperia
今回のXZ1 Compactはサイズはコンパクトでも中身はけっこうなフルスペックになっています。

価格についてはXZ1と合わせて↓の記事にまとめているのでチェックしてみてください。
XZ1のレビューもあるので迷っている方はそちらもどうぞ。

[関連記事]
「Xperia XZ1 / XZ1 Compact」3キャリア価格まとめ
Xperia XZ1実機レビュー – ドコモ版『SO-01K』を使ってみた



2017~2018年冬春モデルXperia XZ1 Compact(ドコモSO-02K版)レビュー

スペックおさらい

OS Android 8.0
サイズ 約129mm(H)×65mm(W)×9.3(D)mm
(最厚部:9.5mm)
ディスプレイ 約4.6インチ
HD(720×1280)
※HDRは非対応
重さ 143g
メインカメラ 約1920万画素(Motion Eyeカメラ)
インカメラ 約800万画素
120度の超広角
CPU Snapdragon 835(Qualcomm MSM8998)
オクタコア(2.45GHz×4コア+1.9GHz×4コア)
メモリ 4GB
内部ストレージ 32GB
バッテリー 2,700mAh(取り外し不可)
通信速度 下り最大:644Mbps
発売日 2017年11月17日
販売ページ Xperia XZ1 Compact SO-02K – ドコモ
その他 ・防水防塵(IPX5/8、IP6X)
・おサイフケータイ
・ワンセグ(同梱のアンテナケーブル使用)
・Bluetooth 5.0
・VoLTE
・ハイレゾ対応
※フルセグ非対応
本体カラー ・White Silver
・Black
・Horizon Blue
・Twilight Pink

スペックはこんな感じです。
Compactシリーズ定番の4.6インチディスプレイはやはりHD解像度です。
↓でXZ PremiumとXZ1との比較や詳細をまとめていますが、小さくても十分すぎるスペック(XZ PremiumなどとチップセットやRAMの量が同じ)となっています。

OSは最初からAndroid 8.0 Oreo

また、最初からAndroid 8.0 Oreoを搭載しています。
いちおう最新版は8.1ですが、まぁ最新と考えて問題ないと思います。
なんの確証もないですが、これまで発売された機種のアップデートサイクルからAndroid 9.0とかのアップデートの対象にもなるはずです。

XZ Premium / XZ1 / XZ1 Compactの比較

XZ Premium XZ1 XZ1 Compact
CPU Snapdragon 835(MSM8998)
オクタコア(2.45GHz×4コア+1.9GHz×4コア)
ディスプレイ 約5.5インチ
HDR対応
約5.2インチ
HDR対応
約4.6インチ
HDR非対応
解像度 4K(3,840×2,160px) 2K(1,920×1,080px) HD(1,280×720px)
サイズ 約156(H)×77(W)×7.9(D)mm 約148(H)×73(W)×7.4(D)mm 約129(H)×65(W)×9.3(D)mm
重さ 191g 156g 143g
メモリ 4GB
内部ストレージ 64GB 32GB
バッテリー 3,230mAh 2,700mAh
メインカメラ 約1920万画素(Motion Eyeカメラ)
インカメラ 約1320万画素(Motion Eyeカメラ) 約800万画素
超広角(120度)撮影に対応
通信速度 下り最大:788Mbps 下り最大:644Mbps
その他 カメラがフラット カメラが出っ張っている カメラがフラット

発売時期は異なりますが、Xperiaの上位モデルとなるXZ Premium(SO-04J)、同時期に発売したXZ1(ドコモ版だとSO-01K)とほぼ同じ中身(チップセットは同じ)となっています。

サイズはコンパクトだけど「厚い」

全体のサイズはXZ1よりも一回り小さいですが、Compactの方が厚みがあります。
またバッテリーサイズもXZ1と同じ2,700mAhとなっています。

もちろん小さい分、ディスプレイはHD解像度でHDR非対応となっていますがそこはしょうがない部分だと思いますし、Compactシリーズでは当たり前になっています。
基本的なスペックはXZ PremiumやXZ1と比べても遜色ないです。
小さいのにこのハイスペック感、けっこうすごくないですか?

サイズが小さい分、弱い部分は↓となります。

XZ1よりも劣っている部分

・ディスプレイ(HD解像度、HDR非対応)
・インカメラの画素数(その代わり超広角が使える)
・Xi通信速度が下り最大644Mbpsまで
・内部ストレージが32GB

こんな感じです。
個人的にはストレージ32GBがちょっと物足りなく感じますが、その他の部分はそんなに気にすることないんじゃないかな?と思います。

3D撮影や笑顔検知ができるカメラの新機能が登場(これはXZ1やXZ Premiumでも使える)

XZsから搭載されているMotion Eyeカメラですが、XZ1 Compactは搭載されているチップセットが進化したことから新機能3D撮影に対応しています。
人の顔や食べ物などを360°スキャンし、3Dデータとして保存することができます。
3Dプリンタのような別のサービスを利用することで撮影したデータの3Dキャラを作成することも出来ちゃいます。

また「動きを検知して勝手に保存」する先読み撮影に「笑顔」検知機能も追加されています。

今回レビューしている端末はドコモ版の「SO-02K」

やっぱり「docomo」ロゴがデカデカと。。

いやもうもはや構わないかもしれないんですが、他のXperia同様、本体裏の真ん中に今回も『docomoロゴ』がガッツリ入っています。
XZ1 Compactは他のキャリアから販売されないんだから消して欲しかった、なんて勝手に思っています。

ちなみにXPERIAロゴは本体下部に入っています。
その下にモデル名「SO-02K」とうっすらと入っています。
まぁもう定番の配置です。





本体外観、デザインやキー配置など

素材は樹脂素材で金属調の塗装。アルミではないけどアルミっぽい

ここが他のXperiaとちょっと違います。
Xperia XZ1 Compactのディスプレイ部分以外はパッと見はアルミなんですが、アルミっぽい塗装がされている樹脂素材です。

XZ1やXZ Premiumとは明らかに持った感じの質感が違います。
持ってみれば樹脂ということがすぐわかると思います。
ガラスやアルミに比べて割れにくそうで、滑らないので持ちやすいのですが高級感は正直あんまりないと感じました。
また「割れる」心配はあんまりなさそうですが、傷はつきやすいと思います。

ちなみに素材的にあんまり指紋が目立たないです。

背面下部のアンテナライン(通称オムツ)なし!

先代のXperia X Compact(SO-02J)もそうだったと思うのですが、今回も背面のアンテナラインがありません。
というかそもそもアンテナライン自体がないような…
ボディが樹脂素材ということに関係あるのでしょうか?

角ばってはいるけど小さいので持ちやすい

カクカクしたデザインが特徴のXperia。
自分は手がそこまで大きくないのでXZ1やPremiumなどはまぁ持ちにくいと思っています。

が、XZ1 Compactは4.6インチと小さい分十分に持てます。
角はカクカクなので丸みを帯びているiPhoneなどと比べると若干持ちにくいですが、手が小さい方でも普通に片手で操作できるサイズだと思います。

ボタン配置など

ボタン配置は、XZ PremiumやXZ1と同じ配置となっています。
半年前に発売したXZsとは異なるボタン配置です。
このチップセットだとこの配置なのかな?

本体上には防水キャップレスイヤフォンジャックのみ。
シンプルです。

持って右側となる側面には、上からボリュームボタン、電源ボタン(指紋認証対応)、カメラボタンとなっています。
XZ1からXZ Premiumと同じボタン配置になっています(チップセットが同じだから?)

本体下部には防水キャップレス充電ポート。
充電はUSB-TypeC。
ここら辺は変わらずです。

本体左サイド内にSIMとSDカードが入るスロットが搭載されています。
iPhoneなどとは違い、このスロットを引き出す時にはSIMピンなどの工具は必要なく爪をひっかければ取れるので手軽です。

ちなみにXZ1やXZ Premiumはこのスロットが左サイドの上部分にあったのですがXZ1 Compactは下寄りに配置されています。
まぁ全く気にする部分ではないですが。

おサイフケータイ/NFCポートは背面真ん中くらいにあり

おサイフケータイ/NFCポートは、本体背面のdocomoロゴの上くらいに配置されています。
XZ1は背面のフラッシュ部分に搭載されていたのでこの辺も若干異なります。

カメラがフラット!

XZ1 Compactは背面カメラが出っ張っていません!
XZ Premium同様、背面はフラットです。
自分は出っ張りカメラがあんまり好きじゃないのでこれはいいなと思いました。XZ1は出っ張っていたので。

素材が樹脂ということとXZ1よりも本体の厚みがあるから実現できた感じでしょうか??

外観の感想

外観に関しては正直、先代のXperia X Compact(SO-02J)とほぼ同じです。
本体カラーのラインナップこそ違いますが、パッと見だけだと「Xperiaの小さいやつのどれかだな」としか思わないと思います。

また「コンパクト」ではありますが「厚め」でもあります。
最近の薄めのスマホに慣れてしまっている場合、持った時にちょっと厚くない?と感じるかもしれません。
自分が持っているクリアケースをつけたiPhone 7よりも厚みがありました。

途中にも書きましたが、ボディは樹脂に金属調の塗装を行ったものです。
Xperia特有の高級感は正直そこまで感じません。

ただ中身のスペックはかなりのものなので外観というよりは、小さめのスマホでスペック高いのがいい!という人向けな気がします。





他の端末とのサイズ比較

XZ Premium / XZ1とのサイズ比較

兄弟機XZ Premium / XZ1とのサイズ差は↑こんな感じです。
やっぱりXZ1よりも一回り小さいということがわかります。

横のボタンはほぼ同じ位置にあります。

iPhone 7(8)とのサイズ比較

XZ1 CompactとiPhone 7のサイズ差はこんな感じ(8も同じサイズですが)
4.7インチのiPhoneと4.6インチのXperiaは角が丸と四角なのでちょっと比較しづらいですがほぼ同じサイズです。

厚さはiPhone 7が7.1mmに対して、XZ1 Compactは9.3mmと厚いです。
横から見ても、実際に手で持ってみてもけっこう厚みが違います。

インカメラは800万画素にダウン。が、120度の超広角撮影切り替え対応でセルフィー向きの端末に

インカメラの画素数は他の2機種(XZ PremiumとXZ1)は1,320万画素に対してCompactのみ800万画素とダウンしています。
が、XZ1 Compactは今回の3機種のXperiaの中で唯一「超広角撮影に対応」しています。
120度の超広角撮影とは「大人5人の横並びや大人数でのグループセルフィー、広大な背景も一緒におさめて撮影できる。」というもの。
セルフィーをよく使うという人にはけっこう嬉しいカメラです。

フロントスピーカーが進化!

音量が約50%アップ!

従来機種とくらべて音量が約50%アップしたというフロントスピーカーを搭載しています。
音楽や動画などを、Xperia史上最大音量のダイナミックなサウンドを楽しめるとのこと。
これはXZ1にも同じものが使われています。

カメラがさらに進化!Motion Eyeカメラシステム+3D撮影にも対応!

3Dスキャンできちゃう!

ソニー独自開発のアプリ「3Dクリエーター」とXZ1のカメラを使うことで人物やお気に入りの人形、食べ物などを360度の3D撮影ができるようになっています。
人の顔であれば約30秒で3Dスキャンした撮影ができます。

↑の動画を見てもらえればわかりますが、指示に従ってスキャンするだけの簡単撮影です。
ただし3Dスキャンは人物であれば、基本的に「顔のみ」となっています。

作成した3Dデータはアバターとして画面内に表示させたり、マチキャラにしたり、別サービスと連携させることで3Dプリントを利用してフィギュアにしちゃうこともできちゃいます。
この機能はXZ Premiumはアップデートで対応、XZ1でも使える機能です。

シャッター押す前の写真に戻れる「先読み撮影」がさらに進化して「笑顔検知」に対応

カメラ起動状態で被写体が動いているとシャッターを押さなくても自動的にカメラ内部に一時的にその画像を保存しているというこの機能。
機能自体はXZsから登場している機能ですが、XZ1シリーズから笑顔検知に対応しています。
一瞬の赤ちゃんの笑顔を捉えたりしたい時に捗る機能です。

全部がストレージに保存される訳ではなく、シャッター時に選択できるというだけなのでストレージを圧迫したりするというわけでもありません。
ちなみに被写体が動いてないとこの機能は作動しません。

スーパースローモーション撮影

↑はXZsの時から登場しているスーパースローモーションを使って撮影された動画。
このテレビでありそうなスローモーション動画が、Xperia単体で撮影できます。

iPhoneなどにもスローモーション撮影がありますが、撮影前にモードをセットするので撮影する動画全部をスローモーションで撮影することになります。
ビデオ録画開始⇒途中の数秒だけをスーパースローモーションにする、ということができるのでより面白い動画が撮影できます。
1秒960コマという数なので本当に「スーパースロー」です。
やってみるとマジですごい機能です。

関連記事:【Xperia】「スーパースローモーション」で撮影する方法



SO-02Kを起動していろいろと見てみた

相変わらずホーム画面上にモリモリ。羊も元気いっぱい

↑初期化状態でホーム画面を開いた時
まぁモリモリです。
毎度思いますが、よくもまぁこんなに入るものがあるなと。

これはしょうがないといえばしょうがないのでアンインストールなり無効化で調整しましょー。
↓の記事あたりを参考に調整してみてください。

関連記事:【Android】プリインストールアプリの無効化、アンインストール方法


内蔵ストレージの空き容量が32GB。。

早速10GB(全体の32%)も使ってる。。

XZ1 Compactの内蔵ストレージは32GBです。
他の2機種は64GBなのでこの機種のみ少なく設定されています。

さらに最初から使用量が10GBを超えていました。。
要らないものは最初に削除してスッキリさせておくのもアリですな。

32GBだとカメラや音楽を入れるという人は別途SDカードが必須だと思います。

ベンチマーク測ってみた。これは強い!

Antutuベンチマークスコア

今回もAntutuを使ってベンチを測ってみました。

結果は164894というスコアでした。


Snapdragon 835(Qualcomm MSM8998)のメモリ4GBでXperiaのジャパニーズ仕様だとこれくらいの数値になるみたいです。
ちなみに他機種の計測データは↓な感じ。

■過去のXperiaのベンチ測定
XZ Premium:161635
XZ1:174900
XZs:132820

XZsはチップセットが違うので何ともですが、同じチップセットを搭載したXZ1やXZ Premiumとはやはり同じくらいのスコアになります。
ここからチョメチョメなどでどこまで速くできるかは専門の方にお任せします。


その他の特徴など(カタログより)

2年使っても劣化しにくい&3日以上持つバッテリー

充電の最適化技術といたわり充電を組み合わせて、バッテリーの寿命を延ばしたとのこと。
Xperia特有のSTAMINAモードももちろん搭載しています。
カタログでは「3日以上の電池持ち時間を実現」としています。

Quick Charge 3.0に対応。もちろんUSB Type-C

Quick Charge 3.0の最新の急速充電に対応しています。
もちろんUSB Type-Cです。

もちろんハイレゾ対応。アップスケーリングやノイズキャンセリング機能もアリ

ソニーお得意のハイレゾ音源再生にももちろん対応しています。
音源はmoraから購入してダウンロードすることができます。
圧縮音源をアップスケーリングできる独自技術「DSEE HX」という機能も搭載されており、CDやMP3、AACなどの音源をハイレゾ対応のヘッドフォンを使用して再生することでハイレゾのような音を再生することもできます。

また、デジタルノイズキャンセリング機能も搭載済です。
さらに今回のフロントスピーカーは音量が従来比50%アップでXperia史上最大音量のダイナミックなサウンドとなっています。

もちろん日本仕様も完璧

IPX5/8防水、おサイフケータイ、ワンセグ(アンテナ外付け)も当然搭載しています。
ただCompactはフルセグには対応していません。
充電用ポートやイヤフォンジャックはキャップレス防水なので便利です。
まぁXperiaはもうこの辺は当たり前になってきています。

Xperia XZ1 Compactを触ってみての感想まとめ

外観は大きな進化がないけど中身はPremiumと同じものがググッと詰まった高スペック端末

小さめのスマホが好きな人にはアリな1台

小さめのスマホが好きな人には昔から根強く人気となっているXperiaのCompactシリーズ
先代のXperia X Compact(SO-02J)から見た目は大きく変化していません。

が、内部的なスペックは爆発的に向上しています。
Compactシリーズというと若干スペックが劣る印象がありましたが、Snapdragon 835(Qualcomm MSM8998)オクタコアと4GBメモリと今回はスペック十分じゃないでしょうか?
ストレージは内部で32GBなのでSDカードほぼ必須ですが。

XZ1 Compactは小さめのスマホが好き(手が小さい)&小さくてもスペックは欲しいというワガママな人にはけっこうオススメできる端末だと思います。

価格については別記事にまとめています。
ドコモからのみ発売される端末ですが、価格も他の兄弟機種よりはお安く設定されています。

購入を検討している人の参考になれば幸いです。

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[関連記事]
「Xperia XZ1 / XZ1 Compact」3キャリア価格まとめ
Xperia XZ1実機レビュー – ドコモ版『SO-01K』を使ってみた





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この【ドコモ】Xperia XZ1 Compact(SO-02K)実機レビュー、使い方 – 小さいけど強いヤツ!の最終更新日は2017年11月17日です。
記事の内容に変化やご指摘がありましたら問い合わせフォームまたはusedoorのTwitterまたはusedoorのFacebookページよりご連絡ください。

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キーワード:Android , SO-02K , SONY , Xperia XZ1 , Xperia XZ1Compact , スマートフォン , ソニー , ドコモ , レビュー ,


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